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水の部屋

音楽関係の記事を書いてます。シンプルにしたいので内容は薄いですが何かの参考になれば良いかなと思います。

水の部屋

スピッツ/インディゴ地平線(1996) 感想

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 お気に入り度

花泥棒         6.5

初恋クレイジー     8.5

インディゴ地平線    7.5

渚           8.0

ハヤテ         6.0

ナナへの気持ち     6.5

虹を越えて       8.0

バニーガール      7.5

ほうき星        7.0

マフラーマン      6.0

夕陽が笑う、君も笑う  6.5

チェリー        7.5

 

総評:A

 

一曲ずつ(あれば)一言

「花泥棒」

楽しい。

 

「初恋クレイジー」

良いメロディーだ。

 

インディゴ地平線

なんだか湿気の多い音で、ある意味夏っぽいサウンド。

 

「渚」

タム回しが熱いゼ。

 

「ナナへの気持ち」

間奏をスロー再生してセリフを検証していた思い出がある。でももう忘れた。

 

「虹を越えて」

イントロが癖になる。あと途中でこのメロディが使われているのも素晴らしい。

 

「チェリー」

この曲だけさっぱりした音、な気がする。

 

おすすめ度:★★★☆☆

全体的にもっさりしたサウンドであんまり聴きやすくはない。

スルメ曲が多いと思うので根気よく聴こう。