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水の部屋

音楽関係の記事を書いてます。シンプルにしたいので内容は薄いですが何かの参考になれば良いかなと思います。

水の部屋

スピッツ/Crispy!(1993) 感想

アルバム スピッツ ロック 感想 邦楽 1993年 90年代

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お気に入り度

クリスピー       7.0

夏が終わる       6.5

裸のままで       7.5

君が思い出になる前に  6.5

ドルフィン・ラヴ    6.0

夢じゃない       7.5

君だけを        6.5

タイムトラベラー    8.0

多摩川         6.0

黒い翼         5.0

 

総評:C

 

一曲ずつ(あれば)一言

「夏が終わる」

夏っぽい。切ない。

 

「裸のままで」

メロディが滑らかでたまりませんね。でもアレンジが鬱陶しい

 

「君が思い出になる前に」

嫌いじゃないけど売れ線狙った感じが好きじゃない。

 

「夢じゃない」

何より間奏が素敵。

 

「タイムトラベラー」

これも美メロ。あと切ない。

 

おすすめ度:★☆☆☆☆

いろんなところで言われているけど売れ線を狙ったせいか微妙な仕上がりに思えてしまう。

曲自体は好きなんだけど、アレンジがケバケバしていてちょと聴きづらいかな(好きな人は好きかもしれないです)。