水の部屋

音楽関係の記事を書いてます。シンプルにしたいので内容は薄いですが何かの参考になれば良いかなと思います。

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スピッツ/惑星のかけら(1992) 感想

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お気に入り度

惑星のかけら       7.5

ハニーハニー       7.0

僕の天使マリ       6.5

オーバードライブ     7.5

アパート         6.5

シュラフ         6.5

白い炎          6.0

波のり          6.5

日なたの窓にあこがれて  6.5

ローランダー、空へ    6.5

リコシェ号        7.0

 

総評:C+

 

 一曲ずつ(あれば)一言

「惑星のかけら」

いきなり激しいゼ。

 

「ハニーハニー」

軽快な曲だ。

 

「僕の天使マリ」

こっちも。

 

「オーバードライブ」

ヘビィなイントロ。

間奏ではギターがテロテロテロテロ…ってスピッツはこんなこともできるんだゼ。

 

「アパート」

アルバムを初めて聞いたとき、唯一聴ける曲だった。

 

シュラフ

このけだるい感じが良い。

 

「日なたの窓にあこがれて」

のちにシングルカットされたようだ。

シンセがうるさい。メロディは美しい。

 

「ローランダー、空へ」

このけだるい感じが良い。

 

リコシェ号」

ラストって感じだ。

 

おすすめ度:★☆☆☆☆

全体的にかなり激しめな印象。

初めて聴いたときはスピッツに絶望したものだが、聴いていくうちに結構なお気に入りになった。

 でもあんまりおすすめはしない。